2006.11.29 15:41

愛するものを
奪われる悲劇を
なぜ人は
繰り返すのだろう。


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2006.11.25 01:16

石けんを置いているあーとぼっくす は
二件長屋を改築して作られた『惣』の中にあるのだが
なんせ物件が古いのでや油ギッシュな虫が出る。
そのあーとぼっくすからTELがあった。
最初、携帯にかかってきたが8回なって切れた。
間違い電話かと思ったら、にゃ〜!携帯の充電が
切れてました。


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2006.11.24 00:46

新しいPCになって『マウス』もコードが
無くなって、スッキリしたのはいいが
ポインタがいきなりすっ飛んでしまうので
困る。

mausu
    いうことを聞かないマウスくん

それも酷いときはしょっちゅうだし
こうポインタが定まらないというか
イラ〜っとなる。
使いづらいよ。まったく・・・・


osaka_jyou
     大阪城にて

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2006.11.21 12:19

8日にたおさんの石けん講座に行ったとに作った
ブツが先日届きました。
その前に・・・

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2006.11.13 22:40

『ナチョ・リブレ 覆面の神様』
主演:ジャック・ブラック

幼くして両親を亡くしたイグナシオ(愛称:ナチョ)は
孤児として貧しい修道院で育てられた。
大人になって料理番をを任されるが
貧しくお金が無いからまともな食材を買えない。

あ゛〜、後は公式HPを見てくださいねっ。!

この映画の話は、実際にあった話だったと記憶してます。
ま〜、ただこんなお“バカ”ではなかったですが・・・。

本当にアホな映画なので、ただただ笑いたい人には
お勧めで〜す。

メキシコには『ルチャ・リブレ』というプロレスが
あるのですが中学生のころ、ちょうどプロレスが
流行っていて格闘系が好きだったしゴールデンとかでもよく
放送があって見てましたが、ルチャは最高でした。
ルチャ・ドール(レスラー)達は覆面だった記憶があります。
スピーディーだし、なんというかアクロバティックな感じ。
私の嗜好にピッタシでした。


>> 『ナチョ・リブレ 覆面の神様』の公式サイトに行ってみる



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2006.11.13 22:39

オットから誕生日のプレゼントは何がいい?
と聞かれたので、マクロレンズを
買って貰っちゃいました

SIGMA MCRO


ずーッと欲しい欲しいと言っていたので
きっと不憫!?に思ったのかな・・・・・
ってな訳は無いですが、凄い嬉しいです。
マクロレンズって凄いね〜。
普通に見てたものが違って見えます。
ワクワクするで!ホンマ

tanpopo

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2006.11.06 00:33

明日はいよいよ、たおさんの石けん講座。
昨年も行ったな〜。8日だった。
次の日が浜田省吾のコンサート(&私の誕生日)だったので
覚えてます。
昨年は初めてだったから、いまじんさんへ行くのに
目印となっていたお店の看板があまりにも
剥げちょろけてたんで、駅前をウロウロ。
ヤバくないかい!?とぶつぶつ・・・。

しか〜し、今年はばっちしなのでゆっくり行こうっと。

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2006.11.04 02:13

我夢のワクチンを打ちました。
週一で病院通いなので、打つのは間の日が良いとのこと。
彼は重たいしちょうどオットが休みだったので
久々に一緒に病院へ。。。
上手くごまかしてワクチンは滞りなく終わりました。
ただ、びっくらこいたのは火曜日行ったとき
体重が5.6kg(すでに先週より100g増量未知の体重です。
獣医さんに毛艶が良いし体調がいいのでしょう。とちょっと苦笑い)
だったのに5.65kgに・・・。ヤバイ感じがします。

我夢!そんなんで、ええんか!?

ん〜、でも毎年冬になると増量してるような・・・。

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2006.11.03 16:43

三連休の方もきっと多いんやろね〜。
ウラヤマシイッ
考えて見れば、盆と正月以外でオットの三連休と
いうものは殆ど無かったと気づきました。
んで、今回の連休も勿論なしで〜す。
シフト制だしこの日は必ず休みとかいった
ものは無いので仕方ないですが
平日家に1人で居ても外も騒がしいし
人も多い感じがするので平気ですが
休みは、うってかわって物凄く静かなので
一人ぼっち感が大きい。
スーパーに行っても
休日って雰囲気が漂ってなんかイヤ。

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2006.11.01 02:10

ここに書くのが遅くなったけど、10月29日
観にいってきました。
クリント・イーストウッド監督の作品で
もうひとつ『硫黄島からの手紙』(12月9日公開)の二部作です。
日本とアメリカとの両方の視点から描かれた作品。
硫黄島への空爆の期間を大幅に短縮されたことで
苦戦を強いられたことや(恐怖のあまり味方を日本兵と
間違えて銃撃してしまったり)
当時、アメリカも戦争資金に困っていたこと
硫黄島のてっぺんに星条旗を掲げたことで
若い兵士たちが英雄扱いされ、戦争の資金集めに
利用されたことなど戦場だけにとどまりません。

戦争は善悪などなく、互いの大義のための戦い。
勝っても負けても、大切な人を亡くした家族は泣くことになる。
人のあり方を改めて問われたような気がした・・・。

父親たちの星条旗

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